『 JUR =自由廊』とは!?説明しよう!!JURとは!!
特殊メイクを扱うJIROとえっちゃんが出会い・・・
その事は皆様すでに御存知、まだ知らないという方は
今すぐ『JUR』のコーナーをクリックして下さい!
簡単に言うと
想像が創造される場所こんな表現になるかと思います。
最近では
【恐竜】がDMという形で、皆様に御披露目する事が出来ました。
今回『百日草7月号』の撮影で使う
何かを製作中であるという情報を得て
我々URホームページ編集部は、創造現場である
『アトリエ』に見学&取材(結果的には邪魔しに?)に
行って参りました
作品を創る時には必ず『テーマ』を決めてから製作に取り掛かります。
JURのブログでも明かされている通り、そのテーマから思い浮かんだ
川島のよく分からない音での表現、無謀な要求を
絵に描き忠実に再現していくのです・・・m( _ _ )mペコ


なんでも今回のテーマは
『紙さま』だそうで。
そしてこのテーマに行き着くまでもたくさんの裏話があるとか。
これは次回のJURの更新が待ち遠しい*・゚☆ヽ(*´∀`)ノ☆.。.:*
『紙』だけに、本当に紙を使って製作していく。一枚の平面をパーツごとに切っては貼り、切っては貼り
見ているコチラが『キーーーーッ!』となりそうな程
繊細な作業が永遠に続いていく・・・
工程・材料全て目の前で見ていたのですが、この目の前の物体が
『紙』で出来ているとは、とてもじゃないが信じ固い・・・
『何か特殊な紙なのか?』そう思って、触ってみましたが
やはり普通の紙でした!やっとこさ1つの立体になって完成。(*´∀`)人(´∀`*)
と、思いきや・・・
『朝までやったらもっといいのできるかもしれないよ』と
殆んど寝ていない充血した目を、
少年のように無邪気にキラキラ輝かせるJIROさん

私達が終電で帰った後も孤独な作業は朝まで続いたそう
お疲れ様でした!!!
この作品は百日草7月号に掲載予定になります。
皆様にも是非御覧頂きたいと思いますので、
御来店の際はスタッフに『百日草見たい』と
お声を掛けて下さい。尚、発売は6月1日になりますので、
間に合わなかった方
申し訳ございませんが、次回までお楽しみに!!!(文)編集長 荒井 (写真)副編集長 ケイ